LINEPayカードを作ろうか悩んでる方必見!12個のメリットと3つのデメリット!

日常

どうも、nekoshan気ままブログです。

突然ですが皆さん、チャージ式のプリペイドカードは使ったことはありますか?私は持ってます。ポケモンGO仕様のgoogle playカードとか(笑)

プリペイドカードとは、クレジットカードのようなカードタイプの物なのですが、好きな金額をそのカードにチャージして使いますよね。ただ、基本的にプリペイドカードも財布に入っている方が多いと思うの現金だろうがカードだろうが一緒ですよね(笑)

また、チャージ方法は現金からが多くないですか?特にコンビニ。結局レジ使うし、効率ゼロ。

一方、銀行口座の金額を直接使えるカードとしてはデビッドカードがありますね。それだけでも割と効率はいいと私は思います。

私的にはプリペイドカードとデビットカードの両方の機能を備えたカードが欲しいと思っていて見つけたのがタイトルにもありますが、LINEPayカードなんですね。

LINEPayカードは銀行口座を登録できて、好きな金額をカードにチャージして買い物をすることができるんです。デビット兼プリペイドカードだと思っていただければいいかと思います。

自分は数あるプリペイドカードの中でもLINEPayカードを使っているのですが便利すぎてずっと使ってます。

他の方に聞いてみると、使ってない人が多すぎる!なので、この使い勝手の良さを広めたいと思ってこの記事を書いています!

どんなメリットやデメリットがあるのか紹介していこうと思います!


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メリット

現金を財布から取り出す必要がない!

これは読んで字の如く。これ本当便利ですよ。

現金は財布に入っていますよね。買い物をする時に財布を出して開いて小銭探して出して、支払いをする。お釣りがあったらお釣りを受け取るまで財布をバッグにしまえないわけです。

私も今までは財布を使っていてこの動作が当たり前でしたが、めんどくさいとは常々思っていました。

LINEpayを使ってからというもの先程の動作が長く感じてしまっています。フローチャートにしてみますと早いことが分かります。

LINEpayでのお支払いは、移動中など事前に残高をLINEの画面で確認しておく。レジで品物を出すと同時にLINEpayのQR/バーコード画面を出す。店員に「LINEpayで」と伝えて、店員がバーQR/コードリーダーで読み取り支払い終了。

スマホがあれば速攻でお買い物終了です。効率重視の人には朗報ですよ。

スマホからQR/バーコードコード決済ができる!

これは前述のメリットと被るところがありますが、キャッシュレスでお買い物を終了させることが出来るのが強みですね。

QR/バーコードコード決済には2種類あって、自分がQR/バーコードコードを店員に見せて支払うパターンと、店にQR/バーコードコードがあってそれを読み取って決済するパターンです。

自分の経験上コンビニは前者で、後者ですが私の生活圏では後者のパターンにはあまり遭遇したことがありません。

 また、LINEPayボーナス実装に伴い、LINEPayボーナスを使ったLINEPayカードでの支払いは出来なくなったため、差別化がされるようになりました。

例えばLINEPayカードに76円入っており、LINEPayボーナスで1000円入ってきたとします。総額は1076円ですが、LINEPayカードで108円の物で支払いをしようとするとエラーとなります。これはカードでは1000円のボーナスが使えないことを意味します。

実際に公式HPにカードでの支払いには使えないことが書かれていました。自分も1度支払いが出来ず調べた結果これに行き着きました。

一方、QR/バーコードコード決済で108円の支払いをしようとするとすんなりできまして残高が968円になりました。

LINEPayカードが使えなければLINEPayのQR/バーコードで支払いをすれば良いのです。

口座からのクイックチャージで快適!

あらかじめLINEに銀行口座を登録しておけば、LINEPayの画面で100円単位からお金の移動ができます!それにかかる時間は金額を入力してから約5秒くらいですよ。

レジで並んでる間にチャージが完了しますので、とても簡単ですよ!

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口座からお金を移動する時の手数料が無料!

私は三井住友銀行で口座を登録しているのですが、その理由は三井住友銀行のアプリがありそこから残高を確認することができるんですね。さらに、チャージも簡単です!流れを実際の画面で説明しておきます。

カードの「+」マークをタップして、どこの銀行からお金を追加するか選択して、金額を入力するだけです。最後はパスワードで認証することで正式に追加されます。今回は100円を追加しました。

お金を移動した時の出勤の履歴を見ると手数料が発生してないことはわかるでしょう。

現金が無くてコンビニでいちいちお金を引き出す度に108円や216円はかかりますよね。塵も積もれば山となるで、勿体ない出費だと思いませんか?手数料が無料というのは大きいと思いますよ。

Amazonの支払いにも使える

私はAmazonでの支払いにも活用しています。AmazonアカウントでLINEPayカードの番号を登録するだけです!

購入前にLINEPayにお金を銀行口座からチャージしておき、品物の購入手続きをします。そうすると、数分後に購入金額分が残高から引かれています。

もちろんクレジットカード払いとしての括りになるので、手数料等は発生しません。すぐ引き落とすのでクレジットカード払いのように来月の支払いに載ってくることはありません。ですから先月いくら使ったかどうかを気にすることはないのですよ。

LINEPayの残高照会もlineで可能!

これを確認するのは簡単です。LINEを開いた下のタブを「wallet」に切り替えるだけです(私の携帯は英語表記なので日本語表記にするとお財布とかですかね?)。画面変更後すぐに残高が画面上に表示されます。画像は上の「口座からお金を移動する時の手数料が無料!」の項目の最初の画像に切り替わります。

一方、銀行口座の残高を知りたいときは、登録した銀行のアプリがあればそちらから残高確認が可能です。これがとても大きくて銀行のアプリが無ければここまでLINEPayを続けていなかったかもしれません。

キャッシュカードの持ち運びが不要!

ここまで銀行口座からのチャージと残高確認が出来ることは読んでおわかり頂けたと思いますので、基本的に財布にキャッシュカードを入れておく必要は無いわけで、むしろLINEPayカードだけを持ち歩くだけでいいわけです。

LINEPay/LINEPayカード支払いに対応しておらず現金支払いのみしか対応してない場合はキャッシュカードは必要になりますが、そのような状況はお祭りの屋台かサ○ゼリア(企業方針ですから仕方ないですね)くらいでしょうか。

キャッシュカードの持ち運びがいらず荷物の軽量化も出来るのは私にとってはすごくメリットに感じます。

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コメント

  1. 日本では最近何とかpayが多いですね。
    「Line pay」、「PayPay」、「Google pay」、「7pay」、「楽天pay」…
    色んなあるから、調べたけど、やっぱりLine payのほうがお得だなあと思いました。
    5000円ほしい!!www